- 09:37 柏樹さんからメディアファニチャーが http://t.co/8OI1fOF の優秀賞に選ばれたとの連絡。最優秀でないのが残念との柏樹さんのコメントだが、まずは第一歩。率直に嬉しい。11月後半に授賞式。いま制作を始めた第2期のメディアファニチャーもいろいろ応募する。
- 09:40 今日は10時45分からKMDで修士論文工房、大阪プロジェクト、音楽&サウンドプロジェクト、そして都市メディアプロジェクトとリアルプロジェクトのミーティングが目白押し。外部の企業や自治体との契約や折衝、納品の詳細の決定、実験の段取りといった作業をしながら、創造的ものつくりに挑戦。
- 09:44 学問は自分が自由になるために行う。マックス・ウェーバーのいうように職業としての学問というものはない。生活は技をおしえることで、つまり寺子屋や塾であがなう。あるいは傘はり(比喩だけど)をする。学問の醍醐味への入門が修士であり、免許皆伝が博士論文完成。
- 09:47 自由に創造的に生きていくために学問をする。そしてその活動をあれこれ採点しても意味がない。できるかできないか、まだまだかなかなかか、そんなもんだ。そしてこの創造的自由を獲得するには10年はかかる。なかなかの修行なのだよ。この自由の感覚は本当のPh.Dをとった人は持っている。
- 09:50 というわけで、街中で修行をしたい人はぜひ博士課程に進学しよう。毎日が楽しくすごせ、学問的実践を行うことですこしは世の中のためになる人になることが出来る。世界は不思議と難問に満ちている。厳しい修行のお手伝いはさせていただきます。
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- 04:57 大阪講演会から新幹線で品川へ。東京大雨後でスケジュールは回復していた。車内でお仕事メールを処理して、その後ワイン・ウイスキーのみで出来上がり、帰宅後ベッドへ直行。いま起床。9月7日から9日までシンガポール再訪になりそうな気配。
- 05:02 大阪講演会で20年前に一緒にある会社の本社の基本構想をつくった人と再開。彼はクライアント側、僕は構想を作る側。両方とも一番のしたっぱ。彼はもう部長。20年は光のごとく過ぎ去った感あり。「いまになって奥出さんのプランの意味が分かった」と。嬉しいね。本社ビルはいまどんと建っている。
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- 09:52 今日は10時30分から重大プレゼン。稲蔭さんとCuteで。今回のシンガポールメインイベント。昨晩は11時過ぎまで瓜生君とYanYanに手伝ってもらって資料を作った。6時から夕食。日本から合流するKMDの学生等数名と。9時45分の飛行機で帰国。明日6時羽田着。合間に原稿。
- 14:16 朝のミーティング終了。あれよあれよと前に進んだ。こんなこともあるんだなあ。スピード感を持ってすすめていかないとね。
- 21:36 チャンギ空港ラウンジ。9時20分に搭乗。6時に羽田着。
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- 07:52 さて、今日はCuteセンターで研究発表。9時から。KMDからは稲蔭先生、杉浦先生、大川先生、徳久君に僕。Cuteにも勝本君に瓜生君。割と大きめの教室で。僕はMediaFurnitureの来し方行く末。
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- 07:47 おはようございます。昨晩の夕食はLong Beach でした。海鮮料理で、大きなお店ですが、サービスも雰囲気もなかなかです。朝起きて、まだ昨晩の料理の素晴らしい味がのこっています。お勧めです。http://t.co/eptG55p
- 09:27 音楽メディアの栄枯盛衰。一目瞭然。 http://t.co/N49wZED
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- 08:49 おはようございます。今日はKMD博士課程奥出研究室メンバーと過ごす日です。シンガポールに帰っているEugneがお昼のホスト。夜はやはり帰国中のYanYanがディナーを主催。瓜生君と僕は両方に出席。こうした付き合いは楽しいね。学問と人生は同じ舞台で廻る。
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- 08:59 おはようございます。シンガポールです。今日は原稿を書くことを優先した1日。10時に稲蔭さんとスカイプでミーティング。5時過ぎから博士論文指導とメディアファニチャー打ち合わせ。夜はどこか面白いところを探そう。
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- 10:14 今日は午後1時からKMDの教員会議。そのあと家に戻って来週の金曜日シンガポールで行うある企業に向けてのプレゼン打ち合わせ。ここ2年シンガポールに通い、昨年はNUS工学部のカリキュラムの再編(構築?)でずいぶんと仕事したが、その流れとは違う新しい動き。しばらくはこちら。
- 11:33 KMD到着。たまった事務作業を行う。
- 15:16 教員会議終了。これから帰宅して明日の荷造り。5時30分からシンガポールでのクライアントプレゼンの準備。
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- 10:12 KMD到着。11時からミュージックアンドサウンドプロジェクト、13時から大阪イノベータークラブ、15時からOIKOS開発体制準備打ち合わせ、17時からメディアファニチャー、コンテキストとなる住まい(OIKOS)のデザインとモデル作成の打ち合わせ、柏樹さんと。
- 19:04 メディアファニチャーを再考するミーティング。修士の学生2名と柏樹さんと。非常に楽しい方向性が見えた。結局最初のコンセプトdwellingに戻るところがプロジェクトの面白いところ。進歩がないわけではない。コンセプトだけだったところに今回は内容が詰まっている。
- 19:06 これをどのようにまとめていくのかが課題。まずは5分の1の模型を作ることから始める。dwellingつまり住居環境なので結構サイズがある。ここが面白いところ。日常生活の充実つまりはOIKOSの豊かさをどうデザインするか。配管、配電、空調にはじまり、コップやカトラリーまで。
- 19:08 単品としての照明や配電盤、机や椅子、キッチンというレベルでのデザインではなく、また建築としての住宅ではなく、あくまで日常世界のつまりライフデザインを考える空間。これはジオ・ポンティが1928年にモダンテクノロジーでこころみた世界。その志でデジタルテクノロジーでデザインをする。
- 19:10 出来るだけ早く基本となる空間をつくる。メディアファニチャーでこれからつくるものはこの空間を豊かにして人々の生活を楽しくできるかどうかでその有効性を検証する。鏡も時計もクッションもカーペットも照明もすべて生活環境のなかで存在する。5分の1モデルはスチロールではなく木で作る。
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- 10:28 今日は両親の結婚60周年(ダイヤモンド婚)を祝う家族パーティ。この前金婚式だったと思ったがもう10年経っていた。近くのホテルの日本料理屋さんで。
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- 08:29 おはようございます。今日からKMD OIKOSプロジェクト組の合宿です。伊豆の熱川で火曜日まで。楽しみだ。僕にしては珍しく車ではなくて、品川から電車で行きます。
- 09:29 さて伊豆熱川に向かうとするか。
- 12:20 伊豆熱川到着。宿の迎えのバスに乗って、バナナワニ園をすぎて、熱川ハイツ。車組は渋滞にはまった模様。
- 13:36 KMD OIKOS 合宿 開始。最初は5時間ほどかけて「嘘発見器」をつくる。プロダクトデザインとインタラクションデザインと入出力の間にうめこむ主観的確率モデル。この3つを全部ひとまとめに行う。小林さんの説明から始まる
- 15:42 嘘発見器を作る。セッション2 柏樹さん。スケッチブックを使って形を考えよう。ラップトップをしまって鉛筆を出して準備をする。スケッチブックの一頁目をつかって準備運動から。
- 18:18 スチレンボードを使ってプロトタイプをつくる。スケッチを見せながらアイデアを作っていく雰囲気とスピード感がいい。みんな楽しそうだ。次はプログラミングをする。先生は博士課程の佐藤千尋さん。半分くらいはスキル科目で主観的確率論の話を履修している。
- 18:22 作るものは心拍を入力して、それを計算して嘘をついているかいないかという判定をする、というもの。本当の嘘発見器というわけではないが、いくつかの条件を入力する簡単な確率モデルにセンサーとアクチュエータをつなぐ。ではモデルを自分たちですこし考えてみよう。
- 18:37 processingのプログラムにNeticaというライブラリーを組み合わせてモデルをつくる。勉強に使うので無料で使えるバージョンで十分である。各自コンピュータにプログラムに必要なものをインストール。
- 19:08 大切なことは自分が「世界」に対する解釈をモデルに置き換えていく。嘘をついている・ついていないという関係をいくつか探してその確率をきめる。まあ実際には解釈は民族誌的分析にしたがって行うのだが、今回は練習なので、自分できめて入力してみる。
- 23:35 KMD 嘘発見器作成プロジェクト終了。11チームが発表。嘘発見というメンタルモデルを使ってどのようなコミュニケーションが可能になるのか、が腕の見せ所でした。日常世界にインタラクティブなメディアが登場するとはどのようなことなのかを考える切っ掛けになれば。
- 23:36 とはいえ、基礎的な技法を身に付けることも大切で、スケッチをして考えて、形にして、インタラクションをくわえて、プログラムも走らせる。これだけの作業を全員(45名ほど)でやりきったことは素晴らしいと思います。ご苦労様でした。明日は英語輪読です。
- Mon, Jul 25
- 10:41 KMD 合宿二日目 Bill Moggridge Designing Media 丸ごと一冊 レジュメパーパー60枚あまり。読み応えがある。全員でつくり、担当をまとめた博士課程の学生から発表。デザインの対象がプロダクト、インタラクション・UXからメディアに変わる。
- 15:07 Designing Media 輪読終了。全体像が頭に入ったら時間を見て少しずつ読んでみよう。次いで夏の輪読本の発表。それぞれ博士課程の学生がリーダーになってグループに分かれて行う。
- 15:08 まず、NOMADIC FURNITURE by James Hennessey and Victor Papanek 輪読のリーダーは柏樹良さん。軽量家具を手作りでというエコロジー思想をデザインでしめしたもの。ポストプロダクトのアイデアに満ちている。
- 15:11 Smart Things by Mike Kuniavsky 昨年出たユビキタスコンピューティングを巡る本の中で白眉だとおもう。Kuniavskyと親交のある小林さんが担当。
- 15:15 Sentient City: Ubiquitous Computing, Architecture, and the Future of Urban Space by Mark Shepard 都市計画で考慮すべきインフラとしてユビキタスコンピューティングを考えたもの。
- 15:20 Natural-Born Cyborgs: Minds, Technologies, and the Future of Human Intelligence by Andy Clark 博士課程の前田君担当。人間と機械の共生の方法は我々が思っていることとだいぶ違う。
- 15:23 The Universe of Design: Horst Rittel's Theories of Design and Planning by Jean-Pierre Protzen, David J. Harris これからデザイン思考を考えるコア概念。瓜生君芦澤君担当
- 15:24 修士の学生は興味のある本を選んで輪読に参加して下さい。
- 20:54 OIKOS 夕食終了。9時30分から宴会に。今回は午後の最後のセッションで一人2分の自己紹介。45人で90分。なかなか壮快だった。みんな仲良くやっていこう。
- Tue, Jul 26
- 17:57 伊豆熱川での合宿を午前中終了し、帰宅後ひとやすみ。とてもよい合宿だった。9月卒業修士の二人の御祝いもできた。ブラジルと中国からの留学生だが、しっかりと考え調査してプロトタイプをつくるところまで行い、修士論文を英語で書き上げるところまで出来た。
- Tue, Aug 09
- 08:47 さて、今日も関西。大阪の慶應堂島キャンパスでイノベータークラブ。大阪で3件おこない、そのまとめの報告。発表の学生も大阪に。すでにかなり面白いことが観察できていて、民族誌を地道にやると素晴らしいなと。1時から3時過ぎまで。その後東京に戻る。
- 12:56 堂島慶應キャンパスに到着。これから大阪イノベータークラブのデザイン思考ワークショップ第2回です。今年は事業化がゴールなので気合いが入る。
- 18:39 東京に戻る。ミュージックアンドサウンドプロジェクトの件である企業と連絡。9月にプレゼン。音楽市場の問題は担い手の再編にあるのであっていまの市場へのマーケティングではない、とのこちらの哲学を理解してもらい、前に進んだ。クラッシックとジャズとポップスを巻き込む新しい動きを起こす。
- 18:41 いまある市場でなんらかの利益を得ている人はその立場を捨てることは難しい。音楽においても同じ。経済的利益もあれば社会的利益もある。でもこの仕組みは19世紀末の複製技術の結果生まれたもので、デジタルによって少数のスーパースターと受信するだけの大衆が登場。そして市場が変動。
- 18:43 実は複製技術時代の前は音楽をやることと鑑賞することは同じような活動だった。CDが登場するまでの音楽市場でもまだ多くの音楽家が生活できた。音楽の演奏はプロと「アマチュア」に分かれてしまった。だがいま市場をみていると、パッケージメディアや楽器メーカーは苦戦。
- 18:45 一方で音楽教室や貸しスタジオやホールビジネスはうまくいっている。あきらかに音楽を自分でやる人が増えているのだ。大衆ではなくて音楽を深く理解する人を増やす。またそうした聴衆に対して素晴らしい音楽を提供する音楽家を育成する。これは全く新しい市場なのだ。
- 18:47 潜在的にこのような市場があるときに、そこに進出することはそれほど難しくないように思える。だが音楽消費市場で活動をしてきた専門家達は自分のポジションを崩せない。あきらかにある「ホワイトスペース」。ここへの挑戦はしがらみが自由な大学でこそ挑戦できるのである。
- 18:48 まだプロジェクトは準備構想段階なのだが、面白くなりそうな予感がする。ここ2週間の戦略立案がキモだね。ミュージックアンドサウンドのメンバーは頑張ろう。
- 19:09 音楽の複製技術はロールピアノからシートミュージック、レコードと長い歴史を持っている。音楽をすることと聴くこととの微妙なバランスがあった時代が長く続いた。それが壊れたのはCDとスーパースターシステム。F1の面白さもプロバスケットの面白さもスーオースターの登場で消えた。
- 19:12 一人のスーパースターが600万枚のCDを売ることと60万枚のCDをうる音楽家が10名いるのでは利益の構造がだいぶ違うことは音楽パッケージビジネスをやっている人なら気がついている。とうぜん後者の方が良い。このあたりは音楽評論家石井宏さんがいろいろと事例をつかって上手に説明している。
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- Tue, Aug 09
- 10:10 京都から日吉に向けて移動中。いま名古屋駅。
- 12:26 日吉到着。暑い!!!
- 12:44 ようやく涼しくなってきた。1時からリアルプロジェクトミーティング。大阪イノベータークラブ、ミュージック&サウンド、そしてアーバンメディアの3つを立て続けに6時まで。知識を獲得すると出来ると思うのは幻想で、出来るようにならないと出来るようにならない。ここがわかるまで時間がかかる。
- 12:46 出来るようになるためには、やってみて出来ないことを経験しなくてはいけない。それもできるだけ本当の状況の中で行う。KMDのリアルプロジェクトにはいろんな定義があるがここは共通している。実践ということだ。そしてやってみれば、出来るか出来ないかは一目瞭然。
- 12:49 答えのある問題を上手に解くことが「出来ること」ではない。問題を探すのがまず第1。次にそれをとく方法を自分で編み出して、解決する。そこで問題が解ける。探検とか冒険にでかけて生還してくる、そんな感じだ。このことを詳しく説明したのが名著『実行力不全』。何度か紹介しているがいま絶版。
- 12:52 英語のタイトルはThe Knowing-Doing Gap: How Smart Companies Turn Knowledge into Action by Jeffrey Pfeffer and Robert I. Sutton。
- 12:55 この本はスタンフォード大学の教授が書いているが、プロジェクトを運営するにはバイブルに近い本。スタンフォードテクノロジーベンチャープログラムでも教えてる。http://t.co/Y5OSJ4W なにか新しいことをしたいと思ったら、まずこのサイトをしっかりと見ることをすすめる。
- 12:58 というわけで、リアルプロジェクトは何度も挑戦して出来ない経験をつみかさねて出来るようになることが目的。夢をかたって議論をしてアイデアをつくっても、「実行力」はつかない。しっかりとしたビジョンをつくりそれを実行する方法を身に付けるには始めて1年くらいかかる。夏が山場だ。
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- Sat, Aug 06
- 11:02 さて、今日は午後2時くらいに新幹線に乗って京都。のりかえて奈良。明日早朝から奈良の東大寺の大仏さんの「お身拭い」。1年に1回のお掃除。お昼前に終了して京都へ。夜は京都でお遊び。連泊して火曜日の午前中にKMDに戻る。
- 13:27 日曜・月曜夜の京都での会に向けて小唄おさらい。「大磯の」「青々と」「お互いに」『可愛いお方」「ぬれて見たさに」「ことしゃなんだか」「上手より」「河太郎」「はらのたつときゃ」をさらってみた。十一が僕の調。文学部での池田弥三郎さんの日本文学の講義が懐かしい。小唄界でも大物だった。
- 16:38 近鉄京都駅。これから奈良へ。
- Mon, Aug 08
- 00:18 祇園。ますだやからまめ弥姉さんと一緒。バーにいって眠くなって早めに戻る。鱧、鮎、アワビ、などなど美味しゅうございました。
- 10:23 さて、11時にホテルロビーで集合してお昼に。そのあと少しホテルで仕事をして、7時くらいから今夜は先斗町で小唄。そのあと祇園でジャズ。
- Wed, Aug 10
- 08:29 昨日はお昼はまめ弥さんにおしえてもらった「おかる」という祇園のうどん屋さん。冷やしカレーうどん。おいしいね。夜は三島亭 http://t.co/sEu6ckb でオイル焼き。それから時間が空いたので「京都最古のJazz Spot」と銘打ったブルーノート(カタカナ)へ。
- 08:31 タンノイのスピーカーにマッキントッシュのアンプ。Blue NoteのLPをかけるという懐かしのジャズ喫茶スタイル。奥にはライブのステージがある。そこで2杯ほどハイボールを飲んで、先斗町で小唄。たっぷり歌った。レパートリー足りない感じで。長唄もやりたくなるね。
- 08:36 11時ちょっとまえに祇園ブレラに。真筝さんという芸者さんがいてジャズドラムを和服でたたいたり歌ったりでCDも作っている。今回ご一緒させているKさんがだいぶ前に真筝さんに紹介された店。ゆかりママのピアノが相当凄い。
- 08:38 祇園のホステスさんをつれたお客も多くて演歌やポップスを歌う人もいる。またママのレッスンのお弟子さんもいる。合間に少し歌っているうちに客足が弾いたのでこれまたたっぷりと。3時30分まで。ここでもレパートリー不足感が。やっぱり100曲こえをしないと流れに合わせて曲が選べない。
- 08:42 というわけでご機嫌でホテルに戻りました。定番奈良・京都の旅今年で3年目ですが、だんだん慣れてきて他にも行きたい店がでてきた。京都や大阪はミュージシャンが東京とはちがっていて、そこがまた面白い。三味線は弾ける人が減ってきていてこれからがちょっと心配だけど。(完)
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